2012/02/29

Fibre Lyte Campagnolo 10s carbon mech plate (ultralight)

僕の自転車についてる変なパーツw

お知らせ

Googleアカウントの切り替えの際に、旧アカウントを削除したのですが、その際に全ての写真データも一緒に消えてしまったようです。これから復旧作業に入りますが、どこまで復旧出来るか…。ご不便をおかけして申し訳ありません。

【追記】
確実に一部データは完全に消えています。今後アップ予定の記事で写真が消えてしまった記事が数本…本当に申し訳ないです(;´Д`)

一応、旧アカウントを復活させられるよう申請していますが、どうなることやら…。

2012/02/28

ホイールバランス

巷には「ホイールバランスは取ったほうが良い」という理論と、「自転車では必要ない」という理論を声高に唱える人達が居る。

個人的には、「ホイールバランスを取るに越した事は無いが、むやみに必要なものでは無い」と思っている。

2012/02/27

Planet X 20mm carbon rim×Sapim Cx-Ray×Novatec

随分前にカステブログに上がっているホイール。彼のブログ記事にあるように、僕が彼に頼んで組んでもらったモノです。

2012/02/26

TNI カーボンディープホイール


一昨年くらいから地味~に売られているTNIオリジナルカーボンディープホイール。

ネットで調べてもイマイチ情報が無いのが難点でしょうかw。38mm,50mm,80mmと3種類のハイトを用意していたという、マジトライスポーツさんぱねぇっす。

2012/02/25

お店に喜んでもらえるお客さんになる方法


前回の記事では「自転車屋さんへのお手紙」という形式で自転車屋さんに対して思っている事を書きましたが、自転車屋さんだけに色々なことを求めるのは間違っているでしょう。自分たちもお店に歓迎してもらえるお客さんになる努力をしなければなりません。

どうすれば良いお客さんになれるのでしょうか?

2012/02/24

自転車屋さんへのお手紙


僕は殆どの作業を自分でやってしまう。ヘッド周り、BB周りの圧入とタップ、フェイスカット以外は全てだ。

こういった特殊な人間だが、長い間自転車屋さんに出入りしていると色々と気になる所も見えてくる。

今回はあくまでも"一般的な"ユーザー目線で自転車屋の問題点について触れてみようと思う。

注)"一般的な"ユーザー:自分では日頃のオイル差しと洗車くらいしかしないユーザー。

2012/02/23

シマノのロードコンポの違い


最近は沢山ありますよねぇ…。

電デュラ、電アル、紐デュラ、紐アルと、ついていけなくなってきている人も出てくるんじゃないでしょうか?w

今回はそんなShimanoのロードコンポーネントの話をしていきましょう。

2012/02/22

ワイヤー内蔵型の自転車フレームにワイヤーを簡単に通す方法


クロモリ時代からフレームに穴を開け、そこにインナーワイヤーを通す工作はありましたが、カーボンフレームの登場で一気に広がりました。

熟練した自転車屋さんでも酷い時はワイヤー一本通すのに数時間かかるという話も聞いた事があります。あまりPINARELLOは触りたくないけど、売れるから仕方が無いとボヤいている自転車屋さんは多そうですw。

australe CELESTE: 携帯壁紙工房ちぇれすてw

かなりクオリティの高いBianchi壁紙を作っているダイさん。

彼のブログに壁紙が載っていたので引用。

元々はmixiで公開されてたのを、「僕のiPhoneにリサイズしてっ!」って僕が頼んだところから仲良くなった記憶がwww

それにしても、公式にパクられるのはマジハンパねぇw

Rema Tip Top Hand Cleaner(2種一気にインプレ)


カステのHPに紹介されているハンドクリーナー。

記事にあるように、余っていたのでカステ工房に持ち込みました。
気に入って何本かストックしてありますw。

2012/02/21

Campagnolo Special Grease

見てきました!触ってきました!

伝説的な旧カンパグリス!!!!カステブログで紹介されていますが、触らせてもらってきました!

Kinoさんのブログでもこの一連の流れが紹介されていますね!

2012/02/20

ITALIAN CYCLING JOURNAL: Bianchi Wheeslet with Vacansoleil-DCM Graphics Com...

Great news for Bianchi riders.

ITALIAN CYCLING JOURNAL: Bianchi Wheeslet with Vacansoleil-DCM Graphics Com...: FFWD is bringing to market wheelsets in the celeste graphics as used by Vacansoleil-DCM on their Bianchi bikes (photo above). The wheelse...

Shimano WH-R500


シマノのハイエンドホイール(笑)として名高いR500。その性能を体感してみたくて、RS10と物々交換の末手に入れました。

2012/02/19

Calfee Design in プレミア神戸

暗くて写真がぶれてしまっているのですが、こんなバイクが…
やっぱiPhoneでは限界がありますねw

2012/02/14

【COSMIC PP 88】Bianchi TTバイク痛チャリ化計画第一弾(製作編)【ラミネートディスク】


前々からやってみたかった痛チャリ化、VR10-130を製造した友達の協力を得て実現しました!



ヤンさんミクビアンキを見て、ずっと「ミクビアンキ作りてぇ」と言い続けていたのですが、ようやく完成しましたwww

SUPER LUBE(2種一気にインプレ)

スピードプレイの純正グリスとして有名になった?SUPER LUBE

これも結構お気に入りだったりします。

2012/02/13

Morgan Blue Competition Campa Grease

カンパのグリスといえば植物性のグリスが有名。

で、本当はその植物性のグリスが欲しいけど、見たことも触った事も無いし、オークションなどで見かけても手が出る値段では無い。

そんな貧乏を嘆いていたら見つけたのがこのモーガンブルーのグリス。

LB-100 Campagnolo Professional Lubricating Grease


回転部分にはコレ

カンパのクランクやホイールなどに最初から入ってる白いグリスそのものです。

2012/02/12

事故った時の保険会社との交渉etc

興味深いブログ記事を見つけたので紹介しておきます。

BD-1的東京Life (with LOOK 555):自転車で事故!対処はこうする!

トリフロー グリス

防水性が必要な所にはコレ。

ヘッドセットやBBの組み付けにトリフローグリス以外のグリスを使う事は考えられない。

2012/02/10

輪行のすゝめ

輪行のハードルが下がると、広範囲を一日で移動することが出来ます。
↑これは僕がよくやる輪行方法

2012/02/08

NRS訪問/SUPERENVE試乗

ようやく、自分の自転車にSUPERENVEを履かせて、短距離ではありますが、自分の限界まで踏み倒す事が出来ました。

2012/02/07

コメントについて

Bloggerでコメントに「返信」機能がついていますが、Microsoft Silverlightのインストールが必要なようです。今までは知らなかった為、返信には「>>」を用いていましたが、今後はBloggerの返信機能を使っていく予定です。

「返信」機能が使えない人はMicrosoft Silverlightをインストールしてみて下さい。

2012年 桂川シクロクロス/TTバイクで試走


photo by @kuromeganeko


桂川クロス

人生初のシクロクロス観戦です。

2012/02/06

Bianchiの話(その6)


イタリアBianchiの最後の血脈とでも言えるでしょうか。

Bianchiの代名詞とも言える軽量のアルミバイクは実際にイタリアの工場で溶接から塗装まで全て行われていたようです。

2012/02/05

Bianchiの話(その5)

フレームの話のまとめ

こんな感じで、他社のフレームを自社のカラーに塗って使用する事をBianchiはかなり前から大っぴらにやっていました。もちろんどこのメーカーもやっている事なのですが、2003年の例などを見ると、非常に寛容な姿勢が見て取れます。

2012/02/04

Bianchiの話(その4)

2003年のチームBianchiのTTバイク
一部では有名だが、久しぶりにBianchiがメインスポンサーとなったチームはチーム全員が変なTTバイクを使っていました。

2012/02/03

Bianchiの話(その3)

次はMG BianchiとC4の話。

あのチッポリーニも在籍したMG Bianchi。このチームの自転車が全てBianchi製ではなかった…という話もあります。

2012/02/02

Bianchiの話(その2)

意図的にBianchiについて「藤原ヱンジニヤリング」で書くことは避けてきました。とか言いつつ、書きだすと止まらないのはBianchi愛の深さを(ry

2012/02/01

Bianchiの話(その1)


実は、新しく「藤原ヱンジニヤリング」という形でブログを作ってからは、意図的にBianchiについて書くことは避けてきました。

理由は幾らでもあるが、最大の原因はWikipediaかもしれません。